光学リモートセンシング衛星、高分11号の打ち上げに成功


中国が進める科学技術プロジェクトのひとつ、高解像度地球観測システムの11番目の光学リモートセンシング衛星が太原衛星打ち上げセンターから長征4号Bにより打ち上げられ衛星は予定軌道に入りました。
高分11号は従来の衛星と比べデータ処理能力が6〜7倍、データ転送能力が3倍になっているとのことです。

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